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スズキマコト
自由人
元々は楽器屋のギター兄ちゃん。
趣味でプログラミングしてるうちに
本職になってしまった人。

過去に喋っていた言語
c pascal Assembler
perl PHP Python Ruby など
javascriptなどは都度必要に応じて。
最近Mac買ったのでswift勉強してます。

体ぶっ壊して死にかけたので人生RESET中。
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ロングテールキーワードの考え方の実例

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ロングテールキーワード選びの考え方

ロングテール (長い尻尾)なんじゃこりゃと思う人も多いですね 私も同じ。

SEO対策するのにキーワードが大切だよっていうのは

大体みなさん認識していると思います。

でもね この膨大なネットの大海原の中で自分の書いた記事が

世の中に具現化するのなんて至難の業。実際にガチでリアルに無理だとおもう。

検索キーワードの選定として目的の1ワードだけってのが1番のビッグキーワードなのは

言われなくてもわかりますよね

例えば

「ロングテールキーワード」 そのものずばりでググると

359万件の検索結果。

次に 「ロングテールキーワード SEO」 で ぐぐると

86万2000件の検索結果。

さらに 「ロング テールキーワード SEO やりかた教えて」 でググると

73300件の検索結果。

この記事の先頭のH2タグにもろに書いてみましたがw これだけ検索結果のライバルが減るわけです

検索キーワードを ニッチにすればするほど競合者は減るのはわかった。

おおお 2110件しかいねぇww

とかやっちゃうと キーワードがニッチすぎて逆に誰も検索してない可能性もある。

これはダメだな笑

とりあえずキーワード選定せねば

1番簡単なのはGoogleの検索バーでキーワードいれると ペロンと一覧がでますよね

サジェストというらしいのですがあれみればみんなどんな複合キーワードで検索してるか

すぐにわかる。

でも表示される数も限られているしアレに表示されているのはビッグキーワードなので

自分がそれをBLOGのキーワードに選定しても勝負にならん。

ロングテールキーワードの本質

要はロングテールキーワードっていうのは メインのキーワードに対して

複数検索のキーワードを適当なニッチレベルまで掘り下げて記述しろって事。

やりすぎると毒だが適度なニッチ度なら薬になるって事だね。

いっそビッグキーワードには対抗できないから

それだけニッチなワードで検索してくる方の目的意識は高いのでその方をガッツリターゲットに

設定したほうが実は最高パフォーマンス期待値があがるぜって事だ。

キーワードの選定を効率よくやろうZE

世の中には便利なTOOLを作成していただいてる方もたくさんいらっしゃいます。

有名どころだと ラッコキーワード さんとかですかね

ガッツリ使いたいなら有償プランですがとりあえず無料で検索上限はありますが

実際に使えます。

わたしが最近使ってるのが

るりこさん(RURI-CO) これ無料で使いやすくていいと思う。

ここでキーワード選択して実際にググってみて確認してる

実際に記事書いたらロングテールキーワードを設定するのだ<俺

あんまりまじめに収益化を考えてない俺はここがとても雑だったw

ひどい時にはSEO シンプルパックの SEO項目がすべて空白とかざらにやってるwww

そもそもせっかく記事書いても読まれないのも悲しいので

アフィよりもそっちのために今後真面目にキーワード設定しようと誓うのであった・・・・

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